仮説でPDCAを速く回す。正解を当てるより、早く確かめる
先日、「仮説思考とPDCA」をテーマにした研修を行いました。仕事をしていると、「売上が落ちている」「CVRが悪い」「目標に届きそうにない」続きをみる

売上が伸びても、広告費や運用工数が膨らめば事業は強くなりません。
manyCは、粗利・広告費・在庫・運用工数まで見ながら、
今やる施策とやらない施策を整理し、実装と検証まで伴走します。
事業会社でECの運営・MD・マーケティング・組織マネジメントを経験しているため、
提案だけで終わらず、社内で実行が回る形に落とし込みます。
【1】営業利益を基準に優先順位を決める
売上だけでなく、粗利・広告費・在庫・運用工数まで確認します。
効果と実行負荷の両面から、取り組む順番を決めます。
【2】戦略を実務に落とす
KPIと90日計画を作り、広告運用、ページ改善、モール施策、CRM、制作まで、必要な実装を進めます。
【3】社内にノウハウを残す
定例会、判断基準、運用ルールを整え、支援終了後も改善を続けられる体制をつくります。
代表の事業会社在籍時実績:楽天SOYジャンル賞受賞店舗店長や、直営EC売上前年比120%、在庫70%削減、粗利率+3ptなど様々な数値変化を起こしてきました。
INSIGHTS
noteでは現場で考えたことを、コラムではEC・マーケティングの実務情報を発信しています。
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